人の仕組み
概要 採用と選考 定着 モチベーション
I-Profile
仕組み 採用で使う チームで使う 事業健全性診断
サービス
経営コンサルティング 研修とリーダーシップ 財務管理 営業とマーケティング すべてのサービス
Mind Business School
MBSとは 成果を見る 修了者を見る 学習コース 世界のMBS
無料リソース
無料ガイド ブログ イベント 事業健全性診断
会社情報
私たちについて イベント お問い合わせ 無料診断を予約
ホーム/サービス/海外展開

国境を越えることは、まず人の問題です。

会社は需要、競合、規制を調べて新しい市場に備えます。そして進出は、そこに誰を据えたかで失敗するか、海外のチームを本国と同じやり方で管理したことで失敗します。

二つの失敗

人選を誤るか、正しい人の扱いを誤るか。

一つ目は、手が空いている人か、手を挙げた人を送ることです。本社から遠く、同僚も日課もない場所で市場をひとりで回すには、特定の資質が要ります — そしてそれは、損益計算書に出るずっと前にプロフィールに出ます。

二つ目は、もっと分かりにくい。 行動は国境で変わりませんが、期待は変わります。 何が普通のフィードバックとされるか、反対意見をどれだけ直接口にするか、上司にどれだけの枠組みを期待するか — すべて変わります。そしてミラノと同じやり方でワルシャワを回す管理職は、「ポーランドのチームは扱いにくい」と結論づけます。

私たちが持ち込むもの

そこに住んでいる人。

01

その国のパートナー

13カ国、それぞれ現地で設立された会社が運営しています。その言語を話し、労働法を「だいたい」ではなく正確に知っています。

02

両側で同じ道具

I-Profileがどこでも同一なので、日本の候補者とポルトガルの候補者を直接比べられます。普通なら不可能な部分です。

03

持ち出してはいけないもの

本国で機能することの一部は、よそでは違法だったり単に歓迎されなかったりします。どれがそうかを現地パートナーが伝えます — 労働審判で知る前に。

いない場所

いない、と申し上げます。

ネットワークは13カ国をカバーしています。カバーしていない国へ出られる場合でも、国境を越えて通用する部分はお手伝いできます — 人選、管理体制の構築、採る人の読み取り。ただし、持っていない現地知識を持っているふりはしません。

どの国で、誰が回しますか。

この二つの問いが、仕事の大半です。持ってきていただければ、見えるものをお伝えします。