
見栄えのための分類ではありません。OSMが実際に提供しているものを、答える問いごとにまとめたものです。多くの会社はひとつから始め、それが効いてから次を足します。
誰を採るか、誰が残るか、そしてどこまで伸びるか。私たちは必ずここから始めます。
求人原稿の作成と掲載、応募者の絞り込み、I-Profileによる候補者の読み取り。そして面接に 同席します — 目的は、御社が自分で面接を回せるようになることだからです。私たちがいない次の採用も、うまくいく必要があります。
採用の進め方 →残る人のための、体系立った育成。入れ替えるより安く、しかも自社をすでに知っている人に効きます。
プログラムを見る →一人あたり20分。どう判断し、圧力の下でどう振る舞い、留まるために何を必要とするか。自社開発で、どこからのライセンスでもありません。
仕組みを見る →研修です。月曜から使わなければならない人に教え、必ずその場にある会社の実例に当てはめます。
「人を率いること」が、自分の得意だった仕事とは別の仕事だと気づいた経営者と管理職のために。基礎と応用の2段階。
プログラムを見る →知性と誠実さで進める商談を、手順として教えます。教室で話すだけでなく、営業担当と実際に同行します。
仕組みを見る →聴衆に、顧客に、あるいは自社に向けて話さなければならない人のために。自信の問題というより構成の問題で — そして構成は教えられます。
プログラムを見る →「候補のひとつ」ではなく「まず声をかける相手」になるための、施策の組み立て方。
仕組みを見る →経営プログラムです。11の要件はすべて参加者自身の会社で実証し、コンサルタントが確認します。修了した人は、以後すべての回に生涯参加できます。
プログラムを見る →構造の仕事。数字、承継、そして国境を越えること。

営業の問題を直してほしい、と言われて入ってみると、営業の問題の顔をした人の問題だった — 何度もありました。手順は正しかった。その手順を回していた人が、そもそも回すべき人ではなかったのです。
だから私たちは先に人を見ます。それが得意分野で売りたいからではなく、 逆の順番でやると、お客様のお金が無駄になるからです。そしてそれは、お金をいただく前に申し上げたい。